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2020年3月20日発売の「あつまれ、どうぶつの森」、今回の舞台は無人島です。

「たぬき開発」が販売する「無人島移住パッケージプラン」に参加し、無人島に移り住み、島での生活を楽しむというストーリーになっています。

シリーズ第1作目の「どうぶつの森」が2001年に発売されてから、大人気のシリーズですが、今回はこれまでの作品とどんなところが違うのでしょうか。

今度の舞台は無人島!最新作「あつまれ どうぶつの森」

これまでの「どうぶつの森」シリーズと違うところは?

これまでのどうぶつの森シリーズとは違い、今回のあつまれ どうぶつの森は、テントで生活するところから始まります。

テントで生活するというと、スマホのアプリバージョンの「どうぶつの森ポケットキャンプ」に似ている感じがするかもしれませんね。

それに加えて今回は、はじめにスマホも支給されます。スマホでは、「カメラ」、「たぬきマイレージ」、「DIYレシピ」などの機能を使うことができます。

中でも「DIYレシピ」には、家具の作り方が載っています。今回、自分で使う家具は自分で作ることができるんです。これまでのシリーズでは、家具は全て、誰かからもらう以外は、たぬきちのお店で買っていましたね。

たくさん商品を買うごとに、商店から、スーパーやコンビニ、デパートと、店舗が大きくなっていくのも面白かったのですが、自分で作るのもまた面白いでしょう。

例えば「ショボいオノ」は、「きのえだ」と「いし」を集めて、たぬきちの作業台を借りて作ります。

このように、自分で家具を作る機能が追加されましたが、実は家具を買える場所も残されており、島の真ん中にある案内所に行けば買うことができます。

こうして作った家具や、買った家具は、屋内にも屋外にもおけるんです。以前発売されたDSバージョンの「おいでよどうぶつの森」では、家具を外に置くと、葉っぱの形になってしまうため、屋外では使えない仕様になっていましたね。

今回は屋外にも家具が置けるため、焚き火などを実際に外で楽しむこともできます。

それから屋外といえば、これまでの作品では、草むしりをしたり、様々な木や花を植えたりして楽しんでいましたね。

その点は今回も変わりありませんが、今回違うのは「ざっそう」も150ベルで買い取ってもらえるということです。

今までのシリーズで億劫だった草むしりが一気に魅力的に見えてくるということはありませんか?

その上、今回のゲームでは、雑草から葉っぱの形をした傘をDIYすることもできます。

この葉っぱ型の傘、これまでは、エイブルシスターズで普通に売っていたような記憶がありますが、今回は作れてしまうんですね。

どうぶつの森をプレイする際、お金がなければ好きな家具や服が買えないので、これまでの作品では、どうしてもお金を稼ぐことに終始してしまいがちでしたが、今回の作品では、お金以外に「草むしりボランティア」などの活動をして、マイルを貯めていくこともできます。

スマホやマイレージなど、シリーズ第1作目「どうぶつの森」の頃にはあまりなじみのなかったであろうものが登場してくるのが面白いですね。

他にもこれまでのシリーズと違うところは、まだまだあります。例えばこれまでのシリーズでは、川を渡るには、橋があるところまで歩いて行かなくてはなりませんでした。

しかし本作品では、高飛び棒を使えば、橋がなくても川を飛び越えられるんです。また、プレイヤー面では、同じ村のプレイヤーなら、最大4人まで同時にプレイすることができるようになりました。

通信機能なら、最大8人でプレイできます。

「たぬき開発」のホームページまで作られました!

今回は、ゲームの中だけではなく、ホームページにも工夫が凝らされています。

実は、ゲームの中に登場する「たぬき開発」、この企業のホームページが作られているんです。

「島のくらしのパートナーたぬき開発のホームページへようこそ!」と、どうぶつの森の可愛らしさを残しながらも、一番上の任天堂のロゴがなければ、一見どこかの企業のホームページと勘違いしそうになるくらいの、完成度となっています。

たぬき開発による、無人島移住パッケージのプレゼンテーションや、ごあいさつの部分の、たぬきち達の可愛らしいイラストなど、どうぶつの森ファンなら、一見の価値はあるでしょう。

ぜひ見てみてください。

これまでの「どうぶつの森」シリーズを持っているファンこそプレイしてみよう!

今回の「あつまれどうぶつの森」は、これまでのシリーズの良い点を残しながらも、新しい時代の要素を取り入れたとても面白い作品となっています。

これまでのシリーズを持っているファンの方こそプレイしてみると良いでしょう。

また、これまでどうぶつの森をプレイしたことがない方にもお勧めできます。

一度プレイすれば、どうぶつの森の世界観の虜になってしまうでしょう。

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